Projects

公開先と活動領域

公開物、発信先、現在地、そしてこれから広げる領域をまとめています。

Output

現在見られるもの

いま確認できる公開物を並べています。

Public

公開先

継続的に更新を追うなら、GitHub・note・X の3つが入口です。

Now

現在地

期待値がずれないよう、今の状態を先に明示します。

現在の中心

青山和暉による個人制作と公開整備が中心です。試作と記録を、外に出せる単位に整えています。

主な公開先

GitHub と note を主軸に、コードと文章の両面で少しずつアウトプットを増やしています。

今はやっていないこと

参加募集やコミュニティ運営は現時点では行っていません。まずは公開物の質と量を整えることを優先しています。

Programs

活動領域

現在進行中のものと、今後広げたい領域を整理しています。

01 / Current

AIアプリの試作

日常や実務の課題を起点に、小さく動くプロトタイプを素早くつくります。

  • LLM・RAG・マルチエージェントを活用した実装実験
  • 業務や生活を補助する小規模アプリの試作
  • 実験段階でも触れる状態で早期に公開

02 / Current

公開できる形への整理

つくったものを手元で終わらせず、第三者が追える単位まで整えて残します。

  • OSSリポジトリやテンプレートの整備
  • 設計判断や運用知見のドキュメント化
  • 個人制作を共有資産に変える公開フローの構築

03 / Next

配布と周辺展開

必要が見えた段階で、サービス公開や配布物まで含めて広げていく領域です。

  • 実用サービスの公開と継続改善
  • 冊子・配布物など物理的なアウトプットの検討
  • デジタルに閉じない届け方の模索

04 / Next

周辺的な試みの整理

ラボ本体の外側で生まれる試みや相談ごとを、無理のない範囲で整理します。

  • 周辺活動の位置づけと整理
  • 小規模な壁打ちや相談の受け入れ検討
  • 常設募集ではなく、必要に応じた形で対応