KURO AI LAB

AIを、つくる。
ひらく。かえす。

AIを試作し、公開し、社会に返す。実装を起点に動く個人ラボです。

Now

現在地

いま何をしていて、何をまだしていないか。最初に現在地を示します。

現在の中心

青山和暉による個人制作と公開整備が中心です。試作と記録を、外に出せる単位に整えています。

主な公開先

GitHub と note を主軸に、コードと文章の両面で少しずつアウトプットを増やしています。

今はやっていないこと

参加募集やコミュニティ運営は現時点では行っていません。まずは公開物の質と量を整えることを優先しています。

Method

進め方

試作して、公開して、残る形へ整える。この循環がラボの価値を決めます。

議論より試作、試作より公開。まず手を動かす

閉じた価値ではなく、共有できる価値を優先する

必要以上に大きくせず、続けられる単位に保つ

やっていないことも含めて、期待値を正しく伝える

01

課題を拾う

日常の不便や実務の現場から取り組むべきテーマを見つけます。

02

動くものを作る

企画書より先に、小さくても触れるプロトタイプを形にします。

03

公開できる単位にする

リポジトリや記事など、第三者が追える形に整えて外に出します。

04

社会に返して改善する

公開後の反応を踏まえ、次の実装と改善につなげていきます。